子供に伝える漫画の楽しさ!権利収入も言及します。

子どもたちに関わる仕事をしています。
小学生の頃から漫画を読むのが好きで、いろいろなジャンルの漫画を読んできました。
初めて読んだのは、親戚の家で読んだ、「ドラえもん」だったと思います。

小学生の頃は雑誌で漫画を読んだり、お金はあまりなかったので、古本屋で立ち読みをしてたくさん漫画を読んでいました。

高校、大学時代は、4冊の漫画の週刊誌を、ほとんど全部読んでいましたし、大学時代は漫画好きが高じて、古本屋でアルバイトをしていました。その古本屋でアルバイトをしている人は、皆好きで、よく話をしたり、漫画の貸し借りをしていました。

そのアルバイト先で漫画の話で意気投合し、付き合い始めた相手と、今は結婚し、幸せな家庭を築いています。

今の仕事先でも、子どもたちと話で盛り上がることができますし、最近では、世間のの地位が上がっていて、大人になっても漫画を読む人が増えているので、仕事先や、いろいろな所で出会った大人の方とも話で盛り上がり、好きだということが、コミュニケーションにとても役立っています。

読んでいるときは1人で楽しんでいますが、私は、誰かと話をする為に漫画を読んでいると言っても過言ではありません。もちろん、それだけの為に漫画を読んでいるというわけではありませんが、私にとって漫画は、読んでいる時と、それについて話をしている時とで2度楽しめるものなのです。

最近は、昔ほど読む時間を取れなくなってしまいましたが、これからも、どんどん出てくる新しい作品や、まだ読んだことのない古き良き名作を読み続けて、作品を通じて人との繋がりを増やしていきたいと思っています。

正当な権利収入

いつしか子供から大人に変わっていくときに大きく変わる瞬間が来る。自分の中では仕事をしだしてから本当の自分を見つける事が始まると思っている。

安全思考、起業家思考、不動産経営。好きな事を仕事にするか、お金を大事にしていくか。

権利収入とは言っても形が変わっていくことの方が多いわけで。

いつまでもずっと続ける仕事ではないのが確か。

昼も働いて、夜も働く。

お金を自分だけで感じていくのはどうなんだろうか?権利収入を稼ぐだけの生活っていうよりかは自分が絞るとこを決めて頑張っていくのも一つの大切な事だなと最近になって気がついてきた。